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Từ điển

Chi tiết từ

Golden Child

1月26日、音楽配信サイトのチャートでの午前1時時点でデビュー後初の1位を獲得。(Genie) 1月27日、音楽配信サイトのチャートでの午前7時時点で1位を獲得。(Genie) 1月30日、音楽配信サイトのチャートでの午前7時時点で1位を獲得。(Genie) 1月31日、音楽配信サイトのチャートでの午前7時、8時時点で1位を獲得。(Genie)

Từ liên quan

誤伝

誤って伝える話やうわさ。

伝言

人を介して相手に用件を伝えること。 また, その言葉。 ことづけ。 ことづて。 「同僚に~してもらう」

権殿

〔「権」は仮の意〕 社殿の造営・修復の時, 神体を仮に移し安置しておく所。 仮殿(カリドノ)。

電池

化学反応・放射線・温度差・光などにより電極間に電位差を生じさせ, 電気エネルギーを取り出す装置。 一般に広く用いられているものは化学反応による化学電池で, 充電の不可能な一次電池と, 充電可能で繰り返し使用できる二次電池とがある。 1800年ボルタが最初に作った。 〔訳語として中国語から借用した語〕

田地

〔「でんじ」とも〕 (1)田畑となっている土地。 (2)境地。 境涯。 「さとりの~にいたるべし/鉄眼禅師仮字法語」

でごんす

(連語) 〔断定の助動詞「なり」の連用形「に」に接続助詞「て」の付いた「にて」の転である「で」に, 補助動詞「ごんす」の付いたもの。 近世上方の遊里の女性語, のち男性にも用いられるようになった〕 「である」の意の丁寧語。 …であります。 …でございます。 「勤の身はな, 全盛する程世間が張つてつらいもの~・す/浄瑠璃・大経師(下)」「『おれを呼んだは我か』『あい, 私~・す』/歌舞伎・助六」

珍語

珍しい言葉。 奇妙な言葉。

鎮護

乱をしずめ国をまもること。 「国家を~する」

蓄電

電気をたくわえること。

逐電

〔古くは「ちくてん」。 稲妻(イナズマ)を追う, の意〕 (1)逃げて姿をかくすこと。 「百金を盗み取つて~いたしましたが/真景累ヶ淵(円朝)」 (2)行動がきわめて速いこと。 急ぐこと。

調一

〔「でふいち(重一)」の転か〕 双六(スゴロク)で二つのさいの目がともに一になること。 「宮方の政道も只是と重二(ジユウニ), ~にて候ふ者を/太平記 35」

丁稚

〔「でし(弟子)」の転か〕 (1)職人・商人などの家に奉公する少年。 雑役などに従事した。 (2)年少者をいやしめていう語。 「おお, でつくともせぬ~めが/浄瑠璃・出世景清」

重一

〔「でふいち(重一)」の転か〕 双六(スゴロク)で二つのさいの目がともに一になること。 「宮方の政道も只是と重二(ジユウニ), ~にて候ふ者を/太平記 35」

畳一

〔「でふいち(重一)」の転か〕 双六(スゴロク)で二つのさいの目がともに一になること。 「宮方の政道も只是と重二(ジユウニ), ~にて候ふ者を/太平記 35」

父御

他人の父を敬っていう語。 ててご。 ⇔ 母御

稚児

〔乳子の意〕 (1)神社・寺院の祭礼・法会(ホウエ)などで, 天童に扮して行列に出る男女児。 「~行道(ギヨウドウ)」 (2)男色の相手となる少年。 (3)赤ん坊。 「~亡くなりたる産屋(ウブヤ)/枕草子25」 (4)幼児。 子供。 「この~, 養ふ程に, すくすくと大きになりまさる/竹取」 (5)公家・神社・寺院などに召し使われた少年。 「養ひ君の, 比叡山(ヒエノヤマ)に~にておはしますが/徒然 47」

児

〔乳子の意〕 (1)神社・寺院の祭礼・法会(ホウエ)などで, 天童に扮して行列に出る男女児。 「~行道(ギヨウドウ)」 (2)男色の相手となる少年。 (3)赤ん坊。 「~亡くなりたる産屋(ウブヤ)/枕草子25」 (4)幼児。 子供。 「この~, 養ふ程に, すくすくと大きになりまさる/竹取」 (5)公家・神社・寺院などに召し使われた少年。 「養ひ君の, 比叡山(ヒエノヤマ)に~にておはしますが/徒然 47」

伝

(1)古くから言い伝えられていること。 また, その話。 「~定家筆」 (2)人の一生を記したもの。 伝記。 (3)やり方。 方法。 「いつもの~で行こう」 (4)律令制下の交通通信制度の一。 七道沿いの郡家に伝馬を五頭ずつ配置し, 地方官の赴任, 囚人の輸送など, 不急の往来に用いた。

殿中

(1)御殿の内部。 (2)将軍・大名などの居所。 (3)江戸時代, 男子用の菅の編み笠。 勾配が小さい。 一文字。 (4)「殿中羽織」の略。